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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

彼方

遠称の指示代名詞。 あちら。 あっち。 「こち押し, ~押し/宇治拾遺 11」

彼方此方

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの場所・方向を指し示す。 あちらこちら。 あっちこっち。 「~歩き回る」「~から花便りが届く」 ※二※ (名) (「あちこちになる」の形で)物事の前後左右や順序がくい違うこと。 あちらこちら。 「話が~になる」 → あちこちする

樗

⇒ おうち(楝)

煽ち

風が物をあおること。 また, その風。 「障子の~ざわざわざわ/浄瑠璃・会稽山」

楝

⇒ おうち(楝)

上地

江戸時代, 幕府が大名・旗本・御家人から, また大名が家臣から, それぞれの知行地を没収すること。 また, その土地。 じょうち。

安土

⇒ あづち(安土)

按察

719年, 地方行政監察のために数国を単位として置かれた令外官(リヨウゲノカン)。 のち, 陸奥(ムツ)・出羽の二国を残し, 名義だけとなって大・中納言や参議の兼任となった。 あんさつし。

青地

姓氏の一。

荒地

〔原題 The Waste Land〕 T = S =エリオットの長詩。 1922年刊。 五部より成る。 多くの神話や古典からの引用をちりばめ, 現代生活の不毛を象徴的に描く。

按察使

719年, 地方行政監察のために数国を単位として置かれた令外官(リヨウゲノカン)。 のち, 陸奥(ムツ)・出羽の二国を残し, 名義だけとなって大・中納言や参議の兼任となった。 あんさつし。

彼方

(1)遠称の指示代名詞。 「あっち」より丁寧な言い方。 (ア)あの方角。 むこう。 「北は~です」「~に見えますお城が姫路城です」(イ)あそこにある物。 「こちらよりは~の方がお似合いかと存じます」(ウ)あの場所。 遠く離れた所, 特に, 外国・欧米をいう。 「~じこみのスタイル」「~風のもてなし方」 (2)三人称。 「あの人」「あの人々」「あの家」などを軽く敬っていう語。 「~(さま)はどなたさまですか」「~からの御申しこみ」 <i>~立てれば此方(コチラ)が立たぬ</i> 一方によいようにすれば他方に悪く, 両方一度にはうまくいかない。

悪地

(1)地質や地形が悪く, 植物の栽培や住宅の建設・交通などに適さない土地。 (2)「悪地地形」に同じ。

悪血

病毒を含んだ血。 [日葡]

治安

〔古くは「じあん」とも〕 国家・社会の秩序や安全がよく保たれていること。

彼方

〔「あち」の転〕 (1)遠称の指示代名詞。 「あちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~へ行け」「~の方がいい」 (2)三人称。 「あちら{(2)}」のくだけた言い方。 「~の言い分ももっともだ」

荒れ地

(1)岩石などが多く耕作に適しない土地。 「山間の~」 (2)耕作しないために, 荒れている土地。

開口

〔「開き口」の転〕 足袋(タビ)・脛当(スネアテ)・沓(クツ)などの足を入れる口。 あぐち。

明智

姓氏の一。 美濃国守護土岐氏の一族で, 美濃国恵那郡明智荘にいたことに始まると伝える。

上知

江戸時代, 幕府が大名・旗本・御家人から, また大名が家臣から, それぞれの知行地を没収すること。 また, その土地。 じょうち。